(社)豊田青年会議所のあゆみ

 

昭和36年〜昭和40年

1961年〜1965年)

昭和41年〜昭和45年

1996年〜1970年)

昭和46年〜昭和50年

1971年〜1975年)

昭和51年〜昭和55年

1976年〜1980年)

昭和56年〜昭和60年

1981年〜1985年)

昭和61年〜平成 2年

1986年〜1990年)

平成 3年〜平成 7年

1991年〜1995年)

平成 8年〜平成12年

1996年〜2001年)

平成13年〜平成17年

2002年〜2005年)

・ 平成18年〜
( 2006年〜     )

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

年号・理事長

副理事長

スローガン

主な活動

会員数

1961年
昭和36年

初代理事長
河村又次郎

副理事長
山中 英男
鈴木 和一

若さへの結集

●創立、認承証伝達式
●時計塔駅前に設置
●JCニュース発行
●養老院奉仕訪問

36名

1962年
昭和37年

2代理事長
梅田 良雄

監事
鈴木 和一
山中 英男

副理事長
横尾 貢
長坂 喜芳
近藤 惇

早熟した大人になるな

●都市美化運動
●成人式に、ヒマラヤ杉を贈る
●養老院奉仕訪問
●会誌「青」発行
●リバーサイドパークに着眼

43名

1963年
昭和38年

3代理事長
横尾 貢

監事
近藤 惇
尾崎 敏晴

副理事長
三宅 正一
大竹 千明
長坂 喜芳

JC理念の実行

●豊田市地域資金実態調査
●リバーサイドパーク造成
●早朝例会
●献血運動
●青少年の声を開く会
●沖縄と児童画交換

56名

1964年
昭和39年

4代理事長
大竹 千明

監事
三宅 正一
横井 平八

副理事長
山中 英男
杉浦 啓介
安井 幹夫

高次元のビジョン

●豊田市の現状と将来の調査研究
●市花制定協議会発足
●OAA研究
●早朝例会
●献血運動
●リバーサイド予算確保(TV報道)

48名

1965年
昭和40年

5代理事長
安井 幹夫

監事
堀田 三郎
加藤 伸一

副理事長
山中 英男
伊藤 康司
稲葉 本

「I CAN」精神で

●豊田市の現状と将来の
●市花ヒマワリに決定
●OAA推進
●市議との懇談会
●JCルーム誕生
●東海地区大会で優秀LOM賞受賞

51名


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年号・理事長

副理事長

スローガン

主な活動

会員数

1966年
昭和41年

6代理事長
伊藤 康司

監事
板倉 幸夫
杉浦 義信

副理事長
築城 通雄
稲熊 昭彦
成田 昌典

5周年記念事業を意義あるものにしよう

●市総合計画完成
●花いっぱい運動
●OAAグループ誕生
●モデルパーク拡充
●5周年記念誌発行
●記念講演 石田退三氏

63名

1967年
昭和42年

7代理事長
山中 英男

監事
大竹 千明
横尾 貢

副理事長
板倉 幸夫
浦野 正二
小島 栄一

JCを魅力ある
  修練の場に

●モデルパーク拡充
●交通問題、救急医療調査
●勤労青年座談会
●文化講演会
●文化講演会
●交通市民座談会
●中部圏広域経済研究会
●下町再開発問題
●新入会員オリエンテーションの採用
●講師例会始まる
●合同委員会

51名

1968年
昭和43年

8代理事長
小島 栄一

9代理事長
板倉 昭朗

監事
三宅 正一
横尾 貢

副理事長
鈴村 善治
渡辺 一
板倉 昭朗

新しい時代を創造する

指導者を養おう

●白浜公園完成
●青年教師との座談会
●夏期合同セミナー
●市民交通安全のつどい
●JC文庫
●時局講演会
●青少年と市長の懇談会
●愛知ブロック会員大会主管
●小島理事長逝去

54名

1969年
昭和44年

10
代理事長
渡辺 一

監事
山内 一生
須賀 豊松

副理事長
成田 昌典
佐々木 努
杉浦 啓介

日本の安全と防衛について、地域社会における国民的合意の担い手になろう

●明日の日本を考える市民集会
●類似都市見学
●交通問題街頭アンケ-ト
●鞍ヶ池写生大会
●勤労青少年と各種団体懇談場造り
●山中英男愛知ブロック会長

54名

1970年
昭和45年

11
代理事長
柴田 章

監事
成田 昌典
杉谷 常己

副理事長
陣内 孝之
石黒 海一
佐々木 努

わが心にムチ打って
70年代の先駆者になろう

●教育市民討論議会
●鞍ヶ池写生大会
●集団就職記録映画
●豊田JC長期5ヶ年計画
●全国会員大会副主管
●地区大会 指導力開発推進賞受賞

70名


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年号・理事長

副理事長

スローガン

主な活動

会員数

1971年
昭和46年

12
代理事長
杉浦 啓介

監事
鈴村 善治
天野 克之

副理事長
杉浦 栄
田中 実
浦野 正二

誇りある豊田市民としての連帯感を培おう

●実験都市への提言
●交通安全推進協発足
●郷土芸能大会
●10周年記念
●勤労青少年交歓会
●記念誌発行

76名

1972年
昭和47年

13
代理事長
佐々木 努

監事
安井 幹夫
板倉 昭朗

副理事長
川崎 一真
竹内 銑治
小幡 e伸

JAYCEEとしての参加意識を確かめ合いながら、市民参加の運動を起そう

●歌おう共に愛の輪をチャリティショウ
●市民講演会
●青少年談話会
●交通安全カー
●JCトルニュース100号
●小原JC文庫

75名

1973年
昭和48年

14
代理事長
浦野 正二

監事
伊藤 康司
川橋 一真

副理事長
原田 隆弘
長谷川恭三
荒木 徹

たえまざる研鑽を通じて、多様な社会に連帯を求めよう

●若人の森建設推進協発足
●アジア青年の船
●東海地区会員大会主管
●陣内孝之日本JC常任理事

86名

1974年
昭和49年

15
代理事長
陣内 孝之

監事
佐々木 努
酒井 甫

副理事長
伊藤 幹夫
小幡 e伸
中根 鍵治

専務理事
杉浦 栄

企画本部長
安藤 誠

人と文化と産業の新たな調和をめざして、行動の連帯へふみ出そう

●長期3ヶ年計画推進
●若人の森建設計画
●交通モデル都市住区推進計画
●ニュープログラム開発計画・運営会議
●渡辺ーブロック会長
●社団法人格取得

102名

1975年
昭和50年

16
代理事長
小幡 e伸

監事
原田 隆弘
竹内 鉄治

副理事長
横山 眞久
内藤 靖博
近藤 通郎

専務理事
中根 鍵治

企画本部長
磯谷 満

厳しい自覚
豊かな連帯
目ざせ産業文化都市

●3ヶ年計画推進
●チャレンジ・ザ・炮烙
●教育セミナー・プラザ'75
●教育レポート
●献血運動拡大
●陣内孝之日本JC専務理事

133名


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年号・理事長

副理事長

スローガン

主な活動

会員数

1976年
昭和51年

17
代理事長
中根 鍵治

監事
近藤 通郎
荒木 徹

副理事長
吉田 高康
斉藤 直美
藤井 伸三

専務理事
蟹 照彦

企画本部長
長谷川恭三

豊かな
  価値観ある実践、
連帯で創ろう、
調和ある街を

●市民広場推進協発足
●交通実験・幼児交通安全計画拡充
●JCスクール
●経営例会シリーズ
●教育市民講演会15周年記念
●青年の像モニューメント建立
●日本JC交通部門 最優秀賞受賞
●日本JC青少年開発部門 優秀賞受賞

125名

1977年
昭和52年

18
代理事長
藤井 伸三

監事
小幡 e伸
丹羽 猛

副理事長
石川 康郎
安井 郁雄
村山栄次郎
林 恒夫

専務理事
蟹 義昭

新たな実践、
豊かな対話、
真の勇気で築こう
   あしたの街を

3ヶ年計画のアフターケアー
●交通環境改善運動の推進
●継続事業の例会への組入れ
●日本JC元会頭副会頭 参議員選立候補
●陣内孝之氏福岡にて客死
●JCデー明日の豊田を考える

113名

1978年
昭和53年

19
代理事長
石川 康郎

監事
杉浦 正典
松村 幸夫

副理事長
服部 鉦臣
加藤 鈴幸
由中 鋭司
松谷 敬一

専務理事
安井 郁雄

企画本部長
斉藤 直美

新たな心、
  弛まざる研鑽
創ろう
  明日の人と街

●市民広場づくりの推進
●若人の森建設の推進
●交通環境改善運動の強化
●とよたりすくらぶ活動の充実
●強化家庭教育セミナーの開講
●'78リーダーシップセミナーの開校
●日本JC教育部門 最優秀賞受賞

128名

1979年
昭和54年

20
代理事長
安井 郁雄

監事
深田 利幸
横山 眞久

副理事長
戸軽 政雄
梅村 正
伊藤 厚男
中田 裕之

専務理事
小野 純

今こそ持とう
  厳しい自覚
響け七州に
  若さの鼓動

●家庭教育セミナーの開講
●70年代の教育の報告書作成
●交通環境の点検・改善活動の実施
●とよたりすくらぶの充実
●“市民のひろば”パンフレットの作成
●TATSの実践
●JCニュース“こみにていとよた"の発行
●80年代の活動目標の調査・検討

133名

1980年
昭和55年

21
代理事長
横山 眞久

監事
石川 康郎
蟹 義昭
小野 純

副理事長
岡田 滋
西川 邦保
愛知 治
光岡 保之

専務理事
神谷 弘生

見つめよう郷土
  語ろうJC
英知で築こう
  80年代のみちしるべ

●安全経済運転競技の実施
●「明るくたくましい子どもづくり」アドベンチャースクールの開設
●80年代新事業開発の調査
●20周年記念事業の企画検討
●スポンサーJCの検討準備

128名


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年号・理事長

副理事長

スローガン

主な活動

会員数

1981年
昭和56年

22
代理事長
蟹 義昭

監事
田中 鋭司
梅村 正
渡辺 捷昭

副理事長
堀川 浩良
福田 正夫
日比谷 雄三
佐々木 忠則

専務理事
小幡 輝雄

見つめよう創造の心
考えよう明日の豊田
心一つで新たな年へ

●本年は20周年記念の年となりました。
特に記念事業として ファミリーラリー、クイズ大会、記念式典、懇談会の実施。
●愛知三好青年会議所の設立
●一年を通した経営勉強会
●豊田市制30周年事業への協力

128名

1982年
昭和57年

23
代理事長
小野 純

監事
河野 安宣
小幡 輝雄

副理事長
岡本 康宏
鈴木 巌
杉浦 弘高
太田 寛司

専務理事
伊藤 厚男

しめそう責任と自覚
持とう市民との連帯

●青年会議所運動を正しく理解して頂くために、対外紙の発行をする。
●愛知三好青年会議所の認承証伝達式への協力
●本来は父親にもスポットをあて家庭教育セミナーを開催する。

116名

1983年
昭和58年

24
代理事長
杉浦 弘高

監事
西川 邦保
村山 栄次郎

副理事長
山内 成徳
梅村 正裕
佐藤 e弘
梅村 憲一

専務理事
福田 徳明

高めよう社会性
育もう豊かな心
みんなで創ろう
  明るい未来

●JCジュニアリーダーセミナーを開催し、中学生に社会性を喚起するためのリーダーを育成する。
●教育セミナーを開催し、ゆとりと思いやりの重要性を訴える。
●交通社会人の育成及び交通安全運動の推進。
●鞍ヶ池写生大会

118名

1984年
昭和59年

25
代理事長
光岡 保之

監事
福田 徳明
松谷 敬一

副理事長
川合 久雄
築山 秀夫
三浦 一夫
八代 宏

専務理事
山田 守男

考えよう明日の街づくり
拡げようやさしさの輪
みんなで育む心の文化

●(やさしさを基調とした心の文化の運動)の理事長方針の基に 組織をあげて新社会開発計画に取り組んだ。
●家庭教育セミナーの実施
●JCジュニアリーダーセミナーの実施
●鞍ヶ池写生大会

112名

1985年
昭和60年

26
代理事長
川合 久雄

監事
太田 寛司
山田 守男

副理事長
八代 宏
白山 和彦
鈴村 喜代雪
土屋 孝介

専務理事
築山 秀夫

確かめようふれあいの心
果たそう青年の役割
今知らせよ団結の力

●明日の街づくり、明日の会員づくり、 そして地区会員大会を重点課題にメンバー一丸となって取り組んだ。
●東海地区会員大会主管
●じゃがいもクラブ日本選手権大会主管
●三世代交流ゲートボール大会
●ファミリーウォーキングの実施
●教育セミナーの実施
●JCジュニアリーダーセミナーの開催
●横山眞久東海地区会長

108名


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年号・理事長

副理事長

スローガン

主な活動

会員数

1986年
昭和61年

27
代理事長
梅村 憲一

監事
八代 宏
杉浦 弘高

副理事長
鈴木 英治
近田 康孝
山田 守男
天野 勝美

専務理事
岡田 勝美

確かめよう25年の歴史
めざせ輝く21世紀
みんなでつくろう
  我がまち豊田

21世紀に向けて確実な一歩を(25周年を迎えて)の理事長方針の基、 魅力あるJAYCEE、魅力ある青年会議所とするべく 全会員が心をひとつにして取り組んだ。
●三世代交流ゲートボール大会
●ファミリーウォーキングの実施
●25周年記念式典
●記念事業教育セミナー等の開催
●豊田国際交流のつどい
●まちづくり市民会議
●JCI名古屋世界会議への協力

123名

1987年
昭和62年

28
代理事長
山田 守男

監事
鈴村喜代雪
近田 康孝

副理事長
小島 波尾
河原 文雄
梅村 泰弘
岡田 勝美

専務理事
鈴木 常夫

拡げよう心の運動
育てよう21世紀の芽

“今なぜ心の運動なのか”を問いながら、 社会開発運動の積極的推進と内部充実を目指した。
理事長方針が全メンバーに浸透した結果、内外に多くの成果を収めた。
●(社)士別青年会議所と友好JC締結
●対外誌発行によるJC運動PR
●会員拡大の推進
●JC経営セミナーの開講
●少年いきいき体験教室の開催
●交通安全啓蒙運動の展開
●国際交流事業ホームビジットの実施
●新社会開発事業の提言

133名

1988年
昭和63年

29
代理事長
岡田 勝美

監事
河原 文雄
小島 波尾
鈴木 英治

副理事長
久米 正好
深津 高康
今野 泰敬
杉浦 敏夫

専務理事
内藤 明文

育もう若い力
みんなで創ろう
  ぬくもりのまち

「ぬくもりのあるまちづくり」を合言葉に、 地域のハイ・アメニティー実現のため、まちづくり運動に 積極的な取組みをした。
●まつりだ、ワッショイ!
●46名の会員拡大
●都市再開発に伴う駐車場システムに関するシンポジウムを開催
●アカデミーセミナーの実施
●我ら地球家族(ホームステイ)
●教育セミナーの実施

159名

1989年
平成 元年

30
代理事長
今野 泰敬

監事
山田 守男
深津 高康

副理事長
阿知波 真人
梅村 正明
長橋 朗
二俣 景一

専務理事
河木 照雄

燃えたぎれ若き獅子たち
やろまい!!
心ふれあう
  人づくり・まちづくり

「ワン・ランク・アップへの挑戦」
変化を先取りした「魅力あるまちづくり」と 将来を踏まえた豊田青年会議所の基礎固めのために各事業を行った。
●「魅力あるまちづくり」運動の展開
●交通シンポジウムの実施
●豊田おいでんまつりへの参画
●「魅力ある人づくり」運動の展開指導力セミナー、 経営セミナー、アカデミーセミナーの実施
●教育セミナー、少いきいき体験教室、国際学校の実施
●「魅力ある豊田青年会議所を示そう」
●日本JC褒賞規定部門会員拡大推進賞最優秀賞受賞
各地LOMとの積極的な交流の展開

170名

1990年
平成 2年

31
代理事長
天野 勝美

監事
鈴木 英治
梅村 正明

副理事長
鈴木 常夫
河木 照雄
伊藤 愼一

専務理事
松井  勇

たくわえよ力
切り開け未来
示せ結集のパワー!

90年代を迎え、今後の時代の変化に対応するために、 人づくり、組織づくり、ビジョンづくりを行うという 理事長方針の基、各事業を展開した。
また、創立30周年に向けて、会員の総意を結集して準備にあたった。
●室長制度の採用
●各セミナーの開催
●地球っ子学級の開催
●少年いきいき体験救室の実施
●豊田おいでんまつり、市民 文化祭への協力
●第39回全国会員大会への協力
●日本文化デザイン会議'90豊田への参画

201名


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年号・理事長

副理事長

スローガン

主な活動

会員数

1991年
平成 3年

32
代理事長
杉浦 敏夫

監事
土屋 孝介
鈴木 常夫
藤 憲明

副理事長
梅村 正明
水野 孝之
河木 照雄
松井 勇
池野 恵一
杉浦 毅

専務理事
梅村 泰弘

あなたと出逢いの夢紀行
語ろうふるさと
創ろう21世紀物語

本年記念すべき創立30周年を迎え、会員一丸となって記念事業及び記念式典・懇親会を実施した。 また、21世紀に向けて豊田JCの運動方針となる政策の策定のため、地域とのネットワーク作りを 情極的に進めた。
●記念事業『全国交通安全キャラバン』の実施
●記念式典、懇親会の実施
●地区懇談会の実施
●各セミナーの開催
●地球教室の開催
●いきいき体験教室の実施
●豊田おいでんまつり、市民文化祭への協力

214名

1992年
平成 4年

33
代理事長
河木 照雄

監事
田村 清志
水野 孝之
伊藤 愼一

副理事長
杉浦 幹夫
加納 一弘
近藤 英人
石橋 博文

専務理事
杉浦  毅

歩もう地域と共に
創ろう未来の夢浪漫

今後のJCの拡大のために、JCは一つの市民団体であるという 考えの基、 地域とのネットワーク作りをしながら、各事業を行った。
また、愛知ブロック協議会会長のLOMとしてブロック協議会に、 LOM一丸となって支援した。
●ブロック協議会事務局の運営
●21世紀プロジェクト特別事業
●各セミナーの開催
●地球教室の開催
●いきいき体験教室の実施
●豊田おいでんまつり、市民文化祭への協力
●天野勝美愛知ブロック協議会会長

224名

1993年
平成 5年

34
代理事長
杉浦  毅

監事
天野 勝美
長橋  朗

副理事長
山形 悦男
奥田 清仁
鈴木 元弘
二俣 景一

専務理事
加納 一弘

見つめよう地域
創ろう 21世紀
未来に向けての
  ファーストステップ

社会全体の問題となりつつある環境問題について、 地球市民としての自覚をもつべく、各事業を展開した。
また、200名を超える大LOMとして、組織の強化、会員資質の向上を計るため、 どうしたらよいか、方向を探った。
●エコライフ豊田の開催
●地球教室、子供環境サミットの開催
●教育セミナーの実施
●いきいき体験教室の実施
●東京JC主催の環境大賞 西広瀬小学校受賞
●東海地区協議会環境運動 推進最優秀賞受賞
●TOYP大賞ブイ・チ・トルン氏 受賞(通産大臣賞)
●ASPAC最優秀LOM

224名

1994年
平成 6年

35
代理事長
池野 恵一

監事
松井 勇
奥田 清仁

副理事長
澤田 文雄
鈴木 博之
倉橋 学
鈴木 秀和

専務理事
矢頭 功生

知ろう愛そう
  わがまち豊田
地球市民が明日を創る

「知ろう・愛そう・創ろう」をテーマにまちづくりを市民と共に考えていくために 映像を制作し、映像を用いたまちづくり運動として各事業を展開した。
また、活力あるJCであり続けるためにJC自己改革を推進した。
●映像を用いたまちづくり運動の実施
●市民サービスプログラムの実施
●エコライフTOYOTA'94の開催
●地球教室の開催
●地域ネットワークづくりの推進
●市民会議の調査、分析
●各種セミナーの開催
●各関係諸団体への協力
●JCI褒賞への申請

200名

1995年
平成 7年

36
代理事長
石橋 博文

監事
澤田 文雄
鈴木 博之
鈴木 元弘

副理事長
梅村 之朗
加藤 直樹
矢頭 功生
稲垣 利彦

専務理事
山内 達己

もとう勇気!
挑戦するこころ!
踏み出そう
  自己研鑽への第一歩

LOMの方向性を自己研鑽・LOM研鑽とし、事業を展開した。
阪神・淡路大震災の支援活動に協力した。
●研修プログラムの実施
●映像を用いたまちづくり連動の実施
●我がまちのビジュア化の推進
●サッカーフェスタ・TOYOTA'95
●フットサルを通じて市民との交流を行う
●ペーパーレス会議の実施
●エコ・ライフTOYOTA'95の実施
●地球教室の開催
●JCI褒賞(最優秀賞LOM出版部門次点)
●杉浦毅日本JC業種別部会 運営会議議長

197名


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年号・理事長

副理事長

スローガン

主な活動

会員数

1996年
平成 8年

37
代理事長
鈴木 秀和

監事
近藤 英人
加藤 直樹
倉橋  学

副理事長
小島 哲夫
伊藤 俊之
林 伸一
山田 勝正
石黒 雅也

語ろうこどもたちの未来
創ろう魅力あるまち
踏み出そうNEW JAYCEE

本年は、35周年を迎え、全会員が一堂に集い40周年に向けて記念事業を実施しました。
また、「めざせ、NEW JAYCEE」の旗のもと、数々の事業を展開しました。
●エコ・ライフ TOYOTA'96の実施
●2002年ワールドカップ日韓共同開催祝賀会
●35周年記念事業記念式典、講演会、懇親会、交流会の実施
●地球教室の開催(ペットボトルロケット制作)
●サッカーフェスタ TOYOTA'96の開催(24時間フットサル)
●11月度例会(卒業生を送る会)

197名

1997年
平成 9年

38
代理事長
矢頭 功生

監事
松永 郁也
河原 秀紀

副理事長
水鳥 光
佐々木 希
福岡 寿
岩松 博文

専務理事
古井 弘二

深めよう絆
進もう半歩先
今開こう新時代への扉

●常に時代の一歩先を見つめながら、 半歩先へ進むことのできるJCをめざして、 各事業を展開しました。
●2月度例会を通じて意識改革の推進
●公園を生かしたまちづくりの提案
●「スポーツを通したまちづくり」の再認識
●地球教室’97の開催(自然観察)
●サッカーフェスタ TOYOTA'97の開催
●香港女青年商会との友好JC締結
●11月度例会(卒業式)
●杉浦毅日本JC常任理事 総務情報室 室長

157名

1998年
平成 10年

39
代理事長
稲垣 利彦

監事
石橋 博文
杉浦 毅

副理事長
鈴村 幸伸
光岡 新吾
神谷 和利
小野 雅道

専務理事
小出 善司

今、時代の変革と共に、議論・行動・そして創造
めざせ生涯”1”JAYCEE

●「多くの議論」、「積極的な行動」、「たゆみない創造」から明るい豊かなまちづくり
●豊田JCホームページの開設
●新環境システム「ゼロエミッション」の研究
●春選抜高校野球大会を応援
●東海GTSへの協力
●地球市民ジュニアin士別'98開催
●地球環境「多事争論」筑紫哲也氏講演
●香港女青年商会との合同「書道展」をアスパックを98マカオで開催
●サッカーフェスタTOYOTA'98開催
●(社)愛知三好青年会議所との合同例会
●卒業式の開催(第50会定時総会)
●第28回JC青年の船「とうかい号」事務局の立候補
●新聞紙面を使う対外誌の発行(2月・10月)
●杉浦毅日本JC
    JCI関係役員会頭特別補佐

178名

1999年
平成 11年

40
代理事長
山田 勝正

監事
林  伸一
佐々木 希

副理事長
前田 定利
荒川 洋一
小出 善司

専務理事
芳賀孝之

一人ひとりが個の確立
そして挑戦
希望ある21世紀に向けて

「共生共創の社会実現に向けて「みんな」「公共」のことは、みんなでする」を合い言葉に、 様々な事業を展開するとともに、メンバー一人ひとりが「個の確立」を目指しました。

●「共生共創の社会」実現の提唱
●NPOの研究
●まちづくり勉強会の開催
●市民・行政・企業などの新たなパートナーシップ(協動・協力関係) の構築を目指し「夢っと」'99を開催
●「サッカーフェスタ'99」への協力
●矢作川をテーマにした例会と事業の開催
●「地球市民の日」事業の開催
●稲作体験事業の実施
●豊田市コンサートホールでの例会開催
●ニューリーダー育成事業の開催
●ホームページに掲示板開設、及び理事会資料掲載

167名

2000年
平成 12年

41
代理事長
神谷 和利

監事
山内 達己
岩松 博文

副理事長
梅村 昌吾
中垣 幸春
芳賀 孝之
杉浦 正明

専務理事
市川 善英

今、未来への扉を開くとき
めざそう心の自立
共に歩もう新時代

「明るく楽しく元気よく」をテーマに市民活動の推進、 「心の教育」の推進を2本の柱として、 「出会い」と「学び」を大切に、「心の自立」を目指しました。

●地域主権の確立を目指すまちづくり活動の方向の考察
●「集まれ地球市民!!やってみよう親子で何でも化学実験」の実施
●「出会い」から「学び」をテーマに西浦海岸での家族例会
●「心の教育」の大切さを親世代に伝える「稚内発 学び座」の上映  (動員人数1,427名)
●他団体とNPOについての認識を高め実感を伴った信頼関係の構築
●豊田おいでんまつり、パレードへの参加
●創立40周年を控え、「プレ40周年」ゴルフコンペ、懇親会の開催
●「サマーフェスタ2000」への協力
●「心の教育」推進事業「地球市民ジュニア2000in元気村」の実施
●市民・行政・企業のパートナーシップによる(仮称)豊田中央公園での植樹
●「明るい豊かな社会」の実現に向けて、今後のLOMの考え方を示す提言書の作成

159名


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年号・理事長

副理事長

スローガン

主な活動

会員数

2001年
平成13年

42
代理事長
小野 雅道

監事
加藤 昭孝
鬼頭 明孝

副理事長
永田 浩之
山本 勝彦
市川 善英
鈴木 隆太

専務理事
杉浦 正明

育もう
 逞しい人間力!
創ろう
 新しい地域社会!
絆ごう
 新時代の夢・友情!

『人間力の創造』と『夢と友情のネットワーク”絆”の構築』をテーマに様々な事業を展開してきました。

●40周年記念式典を開催
●40周年記念事業として、新中央公園にもみの木の植樹・電飾・クリスマスイブイベントを開催
●40周年記念じゃがいもゴルフコンペの開催
●「心の教育」推進事業の実施
●EXPOへの意識の高揚推進事業の実施
●外国人の方々と交流しながらのウォークラリーの実施 (7月度例会)
●保育園の園児と父兄を対象にエコミュニティ推進事業を実施
●とよたクリーンアップ2001への協力
●上島一泰直前会頭を講師に「力の源の創造」をテーマに例会を実施

148名

2002年
平成14年

43
代理事長
芳賀 孝之

監事
荒川 洋一
阿久津 正典
杉浦 正明

副理事長
市川 善英
松井 博文
深津 明徳
松山 敏昭
大野 教喜

専務理事
杉浦 秀明

人間力豊かな社会企業家をめざし
創ろう 魅力ある家庭・企業・地域
今始まる「新JC創世記」

”志の継承”と”未来への挑戦”をテーマに「活力と魅力ある新しいJCの創世」に向けた各事業を展開しました。

●会員拡大活動の展開
●社会起業家推進に向けた提唱
●まちのグランドデザイン考察
●「我が家」における親の役割をテーマに正会員とその配偶者を対象とした例会
●メンバーが青年会議所における存在意義を再認識するための林業体験の実践(7月度例会)
●他団体とのコラボレーションによる”とよたエコキッズキャンプ”開催
●愛知ブロック会員大会を例会とした会員の資質向上を図る。
●豊田スタジアムでの例会開催
●定款・諸規定の変更
●家族会報の発行
●”志の継承””経営”をテーマに理事長主催セミナーを開催
 

145名

2003年
平成15年

44代理事長
杉浦 正明

監事
藤井 秀嘉
山本 勝彦


副理事長
神谷 典之
大原 裕也
鈴木 隆太
鈴木 勇夫

専務理事
陣内洋明
 

変革の時代(とき)
この手で創ろう
輝き溢れるまちの流れを 

活動の原点を「自己確立」とし、個人の輝きからLOMの輝きになるよう各種事業を展開してきました。

●名古屋会議・会員大会を例会とし会員の資質向上を図る
●「凡事徹底」の精神から心を磨き、メンバーの資質向上を図る
●親として、家庭環境のあり方の提言
●特別会員との交流から、意識の向上と今後のLOMのあり方を提言
●「あきない 商い あきらめない」をテーマに、経営品質からリーダーの検証
●映画鑑賞から、親の自覚と行動を目的に家族例会の開催
●他団体とのコラボレーションによる”とよたエコキッズキャンプ”開催
●「時代を担うリーダー」をテーマに「質問力」の実施
●松本直前会頭を講師に「JCの魅力と可能性」をテーマに例会を実施
●グリーンマップ事業
●もみの木ライトアップ事業
●ホームページからの広報誌の発信
●諸規定の一部変更

130名

2004年
平成16年

45代理事長
市川 善英

監事
大野 教喜
大原 裕也

副理事長
能見 直樹
藤村 匡泰
餅原 幹也
陣内 洋明

専務理事
山本 勝彦
 

「心」が力
「笑顔」が勇気
未来(あす)へとつなぐ「夢」の創造(かたち) 

「心」「笑顔」をテーマにより良い事業を行うため「改革元年」と位置付け、様々な改革に取り組みました。

●改革による時代に即したより良い青年会議所活動のあり方を提言
●千年持続可能な社会の実現を目指し、環境問題への取り組み方を提言
●グリーンマップ・システムを用いたまちづくりの方向性を検証
●各地青年会議所とのネットワークの構築による青年会議所活動への効果を検証
●会員同士のコミュニケーションの必要性を提言
●「学生によるまちづくりの会」による「ひまわり畑をつくろう2004」開催
●他団体とのコラボレーションによる”とよたエコキッズキャンプ”開催
●合併後の豊田市を具体的に創造するためワークショップを実施
●コーチングを通じた活動意欲の向上、LOMの活性化を図る
●情報誌「にゅーとらる」をホームページ上に発行
●ケアリングカード事業
●グリーンマップ事業
●もみの木ライトアップ事業
●イルミネーションストーリー2004

141名

2005年
平成17年


46代理事長
鈴木 隆太

監事
鈴木 裕仁
内山 裕介

副理事長
光岡 主税
杉浦 友彦
柴田 征充

専務理事
大谷 忠幸
創ろう 明るい新豊田
守ろう 愛する我が故郷
めざせ
  世界のトップランナー

 

持続可能で幸せを実感できる地域社会を実現するために、郷土を愛し、勤労を尊び、人間社会と自然環境によって生かされていることを自覚することができるように、各種事業を展開してきました。

●4回の例会による経営セミナー
●3回の例会による人間力開発セミナー
●入会対象者説明会の実施
●会員同士の意見交換の重要性を提言
●郷土の偉人『鈴木正三』の顕彰
●歌詞を小学生から公募した「とよたっこの歌の作成
●青色回転灯を車体に取り付けての防犯パトロールの実施とその報告
●ホームページマニュアルの作成
●EXPO関連事業への全面協力
●愛・地球博会場でのエコキッズ事業の実施
●グリーンマップのコミュニケーターとして愛・地球博への参加・協力
●新豊田市のグリーンマップ作成

144名


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年号・理事長

副理事長

スローガン

主な活動

会員数

2006年
平成18年

47
代理事長
餅原 幹也

監事
藤村 匡泰
鈴木 勇夫

副理事長
今田 宏一
岡田  崇
下地 正孝
川端 成高
近藤 宗行

専務理事
野場  敦

常務理事
丹羽 宣之

行動しよう、夢を描いて!
前進しよう、勇気を持って!
光り輝く豊田のために
“Keep on Fightihg”

2007年
平成19年

48
代理事長
陣内 洋明

監事
杉浦 友彦
佐野  均

副理事長
丹羽 宣之
鈴木 貴浩
石川 嘉仁

杉浦 貞之

専務理事
下地 正孝

常務理事
甚野 正雄

JCとして JCらしく  

2007年度