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(1961年〜1965年) |
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(1996年〜1970年) |
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(1971年〜1975年) |
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(1976年〜1980年) |
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(1981年〜1985年) |
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(1986年〜1990年) |
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(1991年〜1995年) |
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(1996年〜2001年) |
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(2002年〜2005年) |
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| ・ 平成18年〜 |
( 2006年〜 ) |
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年号・理事長 |
副理事長 |
スローガン |
主な活動 |
会員数 |
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1961年 |
副理事長 |
若さへの結集 |
●創立、認承証伝達式 |
36名 |
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1962年 |
副理事長 |
早熟した大人になるな |
●都市美化運動 |
43名 |
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1963年 |
副理事長 |
JC理念の実行 |
●豊田市地域資金実態調査 |
56名 |
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1964年 |
副理事長 |
高次元のビジョン |
●豊田市の現状と将来の調査研究 |
48名 |
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1965年 |
副理事長 |
「I CAN」精神で |
●豊田市の現状と将来の |
51名 |
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年号・理事長 |
副理事長 |
スローガン |
主な活動 |
会員数 |
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1966年 |
副理事長 |
5周年記念事業を意義あるものにしよう |
●市総合計画完成 |
63名 |
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1967年 |
副理事長 |
JCを魅力ある |
●モデルパーク拡充 |
51名 |
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1968年 |
副理事長 |
新しい時代を創造する |
●白浜公園完成 |
54名 |
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1969年 |
副理事長 |
日本の安全と防衛について、地域社会における国民的合意の担い手になろう |
●明日の日本を考える市民集会 |
54名 |
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1970年 |
副理事長 |
わが心にムチ打って |
●教育市民討論議会 |
70名 |
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年号・理事長 |
副理事長 |
スローガン |
主な活動 |
会員数 |
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1971年 |
副理事長 |
誇りある |
●実験都市への提言 |
76名 |
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1972年 |
副理事長 |
JAYCEEとしての参加意識を確かめ合いながら、市民参加の運動を起そう |
●歌おう共に愛の輪をチャリティショウ |
75名 |
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1973年 |
副理事長 |
たえまざる研鑽を通じて、多様な社会に連帯を求めよう |
●若人の森建設推進協発足 |
86名 |
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1974年 |
副理事長 |
人と文化と産業の新たな調和をめざして、行動の連帯へふみ出そう |
●長期3ヶ年計画推進 |
102名 |
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1975年 |
副理事長 |
厳しい自覚 |
●3ヶ年計画推進 |
133名 |
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年号・理事長 |
副理事長 |
スローガン |
主な活動 |
会員数 |
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1976年 |
副理事長 |
豊かな |
●市民広場推進協発足 |
125名 |
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1977年 |
副理事長 |
新たな実践、 |
●3ヶ年計画のアフターケアー |
113名 |
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1978年 |
副理事長 |
新たな心、 |
●市民広場づくりの推進 |
128名 |
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1979年 |
副理事長 |
今こそ持とう |
●家庭教育セミナーの開講 |
133名 |
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1980年 |
副理事長 |
見つめよう郷土 |
●安全経済運転競技の実施 |
128名 |
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年号・理事長 |
副理事長 |
スローガン |
主な活動 |
会員数 |
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1981年 |
副理事長 |
見つめよう創造の心 |
●本年は20周年記念の年となりました。 |
128名 |
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1982年 |
副理事長 |
しめそう責任と自覚 |
●青年会議所運動を正しく理解して頂くために、対外紙の発行をする。 |
116名 |
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1983年 |
副理事長 |
高めよう社会性 |
●JCジュニアリーダーセミナーを開催し、中学生に社会性を喚起するためのリーダーを育成する。 |
118名 |
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1984年 |
副理事長 |
考えよう明日の街づくり |
●(やさしさを基調とした心の文化の運動)の理事長方針の基に 組織をあげて新社会開発計画に取り組んだ。 |
112名 |
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1985年 |
副理事長 |
確かめようふれあいの心 |
●明日の街づくり、明日の会員づくり、 そして地区会員大会を重点課題にメンバー一丸となって取り組んだ。 |
108名 |
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年号・理事長 |
副理事長 |
スローガン |
主な活動 |
会員数 |
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1986年 |
副理事長 |
確かめよう25年の歴史 |
21世紀に向けて確実な一歩を(25周年を迎えて)の理事長方針の基、 魅力あるJAYCEE、魅力ある青年会議所とするべく
全会員が心をひとつにして取り組んだ。 |
123名 |
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1987年 |
副理事長 |
拡げよう心の運動 |
“今なぜ心の運動なのか”を問いながら、 社会開発運動の積極的推進と内部充実を目指した。 |
133名 |
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1988年 |
副理事長 |
育もう若い力 |
「ぬくもりのあるまちづくり」を合言葉に、 地域のハイ・アメニティー実現のため、まちづくり運動に 積極的な取組みをした。 |
159名 |
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1989年 |
副理事長 |
燃えたぎれ若き獅子たち |
「ワン・ランク・アップへの挑戦」 |
170名 |
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1990年 |
副理事長 |
たくわえよ力 |
90年代を迎え、今後の時代の変化に対応するために、 人づくり、組織づくり、ビジョンづくりを行うという
理事長方針の基、各事業を展開した。 |
201名 |
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年号・理事長 |
副理事長 |
スローガン |
主な活動 |
会員数 |
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1991年 |
副理事長 |
あなたと出逢いの夢紀行 |
本年記念すべき創立30周年を迎え、会員一丸となって記念事業及び記念式典・懇親会を実施した。
また、21世紀に向けて豊田JCの運動方針となる政策の策定のため、地域とのネットワーク作りを 情極的に進めた。 |
214名 |
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1992年 |
副理事長 |
歩もう地域と共に |
今後のJCの拡大のために、JCは一つの市民団体であるという 考えの基、 地域とのネットワーク作りをしながら、各事業を行った。 |
224名 |
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1993年 |
副理事長 |
見つめよう地域 |
社会全体の問題となりつつある環境問題について、 地球市民としての自覚をもつべく、各事業を展開した。 |
224名 |
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1994年 |
副理事長 |
知ろう愛そう |
「知ろう・愛そう・創ろう」をテーマにまちづくりを市民と共に考えていくために 映像を制作し、映像を用いたまちづくり運動として各事業を展開した。 |
200名 |
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1995年 |
副理事長 |
もとう勇気! |
LOMの方向性を自己研鑽・LOM研鑽とし、事業を展開した。 |
197名 |
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年号・理事長 |
副理事長 |
スローガン |
主な活動 |
会員数 |
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1996年 |
副理事長 |
語ろうこどもたちの未来 |
本年は、35周年を迎え、全会員が一堂に集い40周年に向けて記念事業を実施しました。 |
197名 |
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1997年 |
副理事長 |
深めよう絆 |
●常に時代の一歩先を見つめながら、 半歩先へ進むことのできるJCをめざして、 各事業を展開しました。 |
157名 |
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1998年 |
副理事長 |
今、時代の変革と共に、議論・行動・そして創造 |
●「多くの議論」、「積極的な行動」、「たゆみない創造」から明るい豊かなまちづくり |
178名 |
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1999年 |
副理事長 |
一人ひとりが個の確立 |
「共生共創の社会実現に向けて「みんな」「公共」のことは、みんなでする」を合い言葉に、 様々な事業を展開するとともに、メンバー一人ひとりが「個の確立」を目指しました。 |
167名 |
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2000年 |
副理事長 |
今、未来への扉を開くとき |
「明るく楽しく元気よく」をテーマに市民活動の推進、 「心の教育」の推進を2本の柱として、 「出会い」と「学び」を大切に、「心の自立」を目指しました。 |
159名 |
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年号・理事長 |
副理事長 |
スローガン |
主な活動 |
会員数 |
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2001年 |
副理事長 |
育もう |
『人間力の創造』と『夢と友情のネットワーク”絆”の構築』をテーマに様々な事業を展開してきました。 |
148名 |
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2002年 |
副理事長 |
人間力豊かな社会企業家をめざし |
”志の継承”と”未来への挑戦”をテーマに「活力と魅力ある新しいJCの創世」に向けた各事業を展開しました。 |
145名 |
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2003年 |
副理事長 |
変革の時代(とき) |
活動の原点を「自己確立」とし、個人の輝きからLOMの輝きになるよう各種事業を展開してきました。 |
130名 |
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2004年 |
副理事長 |
「心」が力 |
「心」「笑顔」をテーマにより良い事業を行うため「改革元年」と位置付け、様々な改革に取り組みました。 ●改革による時代に即したより良い青年会議所活動のあり方を提言 ●千年持続可能な社会の実現を目指し、環境問題への取り組み方を提言 ●グリーンマップ・システムを用いたまちづくりの方向性を検証 ●各地青年会議所とのネットワークの構築による青年会議所活動への効果を検証 ●会員同士のコミュニケーションの必要性を提言 ●「学生によるまちづくりの会」による「ひまわり畑をつくろう2004」開催 ●他団体とのコラボレーションによる”とよたエコキッズキャンプ”開催 ●合併後の豊田市を具体的に創造するためワークショップを実施 ●コーチングを通じた活動意欲の向上、LOMの活性化を図る ●情報誌「にゅーとらる」をホームページ上に発行 ●ケアリングカード事業 ●グリーンマップ事業 ●もみの木ライトアップ事業 ●イルミネーションストーリー2004 |
141名 |
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2005年 |
副理事長 光岡 主税 杉浦 友彦 柴田 征充 専務理事 大谷 忠幸 |
創ろう 明るい新豊田 守ろう 愛する我が故郷 めざせ 世界のトップランナー |
持続可能で幸せを実感できる地域社会を実現するために、郷土を愛し、勤労を尊び、人間社会と自然環境によって生かされていることを自覚することができるように、各種事業を展開してきました。 ●4回の例会による経営セミナー ●3回の例会による人間力開発セミナー ●入会対象者説明会の実施 ●会員同士の意見交換の重要性を提言 ●郷土の偉人『鈴木正三』の顕彰 ●歌詞を小学生から公募した「とよたっこの歌の作成 ●青色回転灯を車体に取り付けての防犯パトロールの実施とその報告 ●ホームページマニュアルの作成 ●EXPO関連事業への全面協力 ●愛・地球博会場でのエコキッズ事業の実施 ●グリーンマップのコミュニケーターとして愛・地球博への参加・協力 ●新豊田市のグリーンマップ作成 |
144名 |
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年号・理事長 |
副理事長 |
スローガン |
主な活動 |
会員数 |
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2006年 |
副理事長 |
行動しよう、夢を描いて! 前進しよう、勇気を持って! 光り輝く豊田のために “Keep on Fightihg” |
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2007年 |
副理事長 |
JCとして JCらしく |
2007年度

