2010年度 愛知ブロック協議会 名古屋会議
名古屋会議は、当該年度の愛知ブロック協議会のスタートであるとともに、愛知ブロック協議会会長所信及び愛知ブロック協議会の基本方針、重点事業を確認するものであります。また、その年の社団法人日本青年会議所及び東海地区協議会の方針に沿った愛知ブロック協議会の方向性を発信するとともに、会員会議所及び会員相互の情報交換を通じ、会員の資質向上に努めるものであります。
第1回会員会議所会議
(社)日本青年会議所
東海地区
愛知ブロック協議会
名古屋会議
名古屋会議「式典」
スローガン発表
32の郷士愛を源に
つむぎあう純真利他の志
日本を導け!New Localism of Aichi
「若き愛知魂育成委員会」
出向者
川合雄造君、小林恵美君、
石川和広君
「郷土愛実践委員会」
出向者
松谷一機君
渡辺良和君
「ローカルマニュフェスト委員会」
出向者
小野田大治君
「全国会員大会準備委員会」
出向者
鈴木康生君
岩田好史君
第37船 とうかい号
出向者
田中完孝君
今野公介君
熊谷元紀君
名古屋会議 LOMナイト
柴田理事長挨拶
ブロックアカデミー
出向者(新入会員)
中根塾(三宅徹君、荒木重之君、山口博士君)
松本塾(大林睦君、山田隆之君、田中盾行君)
伊藤塾(村山記生君、川端清嗣君、佐々木勇人君、高藤佑也君)
本松塾(熊谷元紀君、新名秀彦君)
都築塾(佐藤栄亮君,小野泰弘君、伊藤陽介君)
名古屋会議、LOMナイト
には、本当に多くの皆様
が出席をしていただき
ありがとうございました。
引用(愛知ブロック協議会 会長 日高 章君 所信のエピローグより)
「郷土愛」を論ずるとき、吉田松陰の詩が胸中に思い起こされます。少々極端なイデオロギーのようにも受け止められがちですが、そこに郷土とその集合体である日本という母国に対する純真利他の精神が宿っているように感じられます。時は幕末、郷土と母国を心の底から想い、我が身の犠牲をもいとわずに運動しつつも壮絶に散っていった幕末志士たちの魂がそこに伺えるのです。
かくすればかくなるものと知りながら やむにやまれぬ 大和魂